システム開発で業務効率を上げる。これは当たり前のことでどれだけ企業の業績に反映する事が出来るかがこの仕事の意味があるのだと思います。儲かる仕組みつくりができないようなシステム会社は存在意義がないといっても過言ではないのではないかと思います。できるだけクライアントの業務に精通したシステム開発者と営業がタッグを組んで取り組むべきでしょう。システム開発は簡単ではありませんからこれからの開発はインドや東南アジアに流れていきます。現地法人を立ち上げる企業が加速している状況のなかでどう戦っていくのか難しい状況ですが、日本をでて勝負してみるのも楽しそうです。